ユー・ニクロム線 

こんばんは。
ユニクロで90%コーティングしている男です。
まぁ、おしゃれという物に縁遠いもので、Yシャツすらユニクロ!靴下も下着もユニクロ!
ポイントカードあれば、コートがもらえるんじゃないか、というくらい買ってると思います。


しかし「ユニクロ」って、なんでそういう名前なんでしょうね??
では、必殺のインターネットで・・・というとおもしろくありません。なぜなら誰でも簡単にすぐ同じ回答になってしまうからです。
ここ、ぼんやり日記では、もう自分が思うままに考えたいと思います。

ユニクロ・・・ユニクロ・・・ユニクロ・・・

ゆに、と、くろ?
湯に、黒?→真っ黒いお湯?→墨汁?いや墨汁はお湯でない。
胡椒のお湯?→スパイシースープ?

違う違う。日本語じゃなさそうだ。

ユニ、クロ・・・ユニット?
クロ・・・クロコダイル?ユニットクロコダイル?
クロニクル?ユニットクロニクル?なんかバンドの名前みたい。

いやいや、よく考えたら、ファッション系なんだから、そういう感じだよなー。
切るところが違うのかなー。
「ユ、ニクロ」「ユニク、ロ」
ユー、ニクロ?
あなたの、ニクロム線?→ニクロム線といえば暖かい→あなたを温めたい。
そうか、服を着ることで体を温めるというのと、ファッションによって心を温めるという意味をかけているんだ!
なかなかいい答えではないか!と思いつつも




ニクロム線はないだろ


と、セルフツッコミをしながらも、とりあえず自分の回答に満足です。
という訳で、単純にインターネットで検索するよりも、かなり脳が活性化される気がします!
でも、仕事中にはよしましょうm(_ _)m
酒造りと関係ないだろ、というツッコミもございますが、ニクロム線は温めるために酒造りで活用したりします。それなので、温めるという発想になってしまったのだと思います。



同じようなファッション系で、しまむら、というのもあるので考えてみましたが、創業者か地名の名前だと思って0.2秒でやめました。




ユニクロの答え
_| ̄|○
これは思いつかなかった!(涙)